Toshie Manabe’s Laboratory

教育活動 

    課外プロジェクト

    データサイエンス学部3年佐藤航さん、清家佑紀さんが、『情報処理学会 第88回全国大会』にて間辺研の課外プロジェクトでの研究成果を発表しました。

    2026年3月6日~8日に松山大学(愛媛県松山市)にて開催された『情報処理学会 第88回全国大会』において、データサイエンス学部3年の佐藤航さん、清家佑紀さんが口頭発表をしました。発表演題名は下記のとおりです。

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    ・XGBoostとSHAP解析を用いたCOVID-19死亡予測スコア構築の試み(佐藤 航) 
    ・COVID-19へのFavipiravir治療による臨床的意思決定に役立つネットワークメタアナリシスの検討(清家佑紀)

    https://www.ds.nagoya-cu.ac.jp/news/detail/69

    作成:2026年3月6日-8日

    学生の課外プロジェクトとして、名古屋市立大学医学部附属西部医療センターにて病院の経営分析について、一日体験学習を行いました

    課外プロジェクト(医療情報)として、名古屋市立大学医学部附属西部医療センターにて、一日体験学習を実施し、9名のプロジェクトメンバーが参加しました。体験学習の中で診療報酬制度、がん登録、地域連携分析システムなど、病院内の経営分析の実践的検討を行いました。

    また、診療室やヘリポート、陽子線治療センターなど施設見学も行い、病院内の内側の様子も学習する事が出来ました。

    作成:2024年11月17日

    データサイエンス学部2年河井千茜・渡部碧菜さんが「第98回日本感染症学会学術講演会・第72回日本化学療法学会総会合同学会」に課外プロジェクトでの研究成果を発表しました

    第98回日本感染症学会学術講演会・第72回日本化学療法学会総会合同学会において、データサイエンス学部2年生河井千茜さん、渡部碧菜さんが「空間―時間解析から見た日本におけるCOVID-19の疫学―これまでと今後」という演題で口頭発表をしました。

    開催:2024年6月27日(木)~6月29日(土)

    作成:2024年11月17日